採用情報

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2006年の創業以来、多くのお客様と社員たちに支えられながら右肩上がりの成長を続けているプレセナ・ストラテジック・パートナーズでは、「プロフェッショナル職」、「営業サポート職」、「事務職」、「エンジニア職」の4つの職種で随時共に働く仲間を募集しています。

プレセナのビジネス

トヨタ自動車、資生堂、NTTドコモ、NECなど日本を代表する上場企業をクライアントにビジネススキル研修やアセスメントを行う当社。顧客数は既に100社を超え、年間で30,000人を超える受講者に講座を提供しています。内容も多岐にわたり『問題解決』『ロジカルプレゼンテーション』といった基礎スキルから、『中期経営計画の策定』『ビジョン浸透ワークショップ』といった企業経営の根幹に関わるプロジェクト形式のものまで幅広く手掛けており、日本の多くのリーディングカンパニーより高い評価を頂き、依頼が増え続けています。

特にここ数年は「競合がいない」状況であると言っても過言ではありません。広い教育研修の市場ですから、もちろん同業他社は多数います。しかしお客様から見た時の私たちの「ユニークネス」は際だっており、他社と比較されコンペになるということはほとんどないのが実情です。提供している講座のユニークネス、社員のユニークネス、会社運営のユニークネス、企業文化のユニークネス・・・。それらはすべて、私たちがお客様を第一義に、社員を第一義に考え、世の常識や風習にとらわれず、常に高い目標を持ち、あくなき改善を続けて最適な企業構築を行ってきた結果であると社員はみんな自負しています。

私たちの価値観

私たちは経営ビジョンにも掲げている通り「ビジネススキルの体系化と普及」を行う目的で設立された会社です。これまで何となく「勘と経験でそのうち出来るようになる」とされていたビジネススキルを体系化し、誰でもわかりやすくスッと学習出来るようにしている点に大きな特徴があります。むずかしいことを、簡単に教える。これが私たちのモットーです。

人材育成の仕事には素晴らしい点が沢山あげられますが、1つ言えるのは「常に前向きである」ということです。後ろ向きの人材育成は存在しません。つねに未来があり、目標があり、人が成長し、企業が成長する。そんな明るい仕事にたずさわることが出来るのが、我々は本当に幸せだと感じています。

私たちには「全員経営」という考え方があります。会社の成長を支えているのは社員であり、社員の未来を決めるのは社員です。取締役会ではなく、社員会議が最高意思決定の機関になっているのも我々の1つのユニークネスだと思います。社員の誰しもが心の底から気持ちよく、楽しく働ける会社となるためには、「意に反することはしない・させない」という考え方があります。私たちには「家族のごとく助け合う」という文化があり、設立後ほとんど誰も退職していません。「よい仕事は、よい生活から」という考え方があり、しっかりと休みを取るという文化も浸透しています。

常識にとらわれないとてもユニークな会社ですが、社員は全員「人材育成」に思い入れのある人物ばかりです。きっと、皆さんが入社されても全員が温かく「育成」してくれるでしょう。あなたの成長がプレセナの成長につながり、日本のリーディングカンパニーの社員の成長につながり、そして社会の発展につながります。少しでも興味を持たれたら、ぜひプレセナの門戸を叩いて下さい。ご連絡を心からお待ちしています。

4つの職種

プロフェッショナル職とは

クライアント企業に対する直接ワークとして、営業・開発・講師やコンサルティングなどを行うと同時に、部長やチームリーダーとして当社そのものの運営を幅広く担う職種です。(社内では「フロント職/F職」と呼んでいます)

営業サポート職とは

プロフェッショナル職の営業活動を全面的にサポートする他、当社のマーケティング機能などを担う職種です。スキルレベルの向上に伴い、将来的には既存顧客のフォロー営業などを中心に単独での営業活動も行います。(社内では「ミドル職/M職」と呼んでいます)

事務職とは

研修案件管理や経理、契約事務、給与計算など当社の機能別組織のオペレーションを担う職種です。スキルレベルの向上に伴い、将来的には専門性を発揮出来る機能についてはチームリーダーなども担当します。(社内では「バック職/B職」と呼んでいます)

エンジニア職とは

顧客向けのウェブラーニングシステムや、社内向けの基幹業務システムなど、プレセナにおけるシステム構築を行う職種です。また、部長やチームリーダーとして組織づくりの仕事も担います。(社内では「エンジニア職/E職」と呼んでいます)

 

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募集要項
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