実践型ロジカル・プレゼンテーション

講座の目的

現場でプレゼンテーションを評価され、ビジネス成果を上げるために、論理思考や資料作成のポイントを学ぶだけでなく、『業務上の実プレゼン資料』を使い、立ち居振る舞いや話し方なども併せて、実践ですぐに使えるレベルまでプレゼンテーションスキルを磨き上げます。

講座の特徴

まずはプレゼンの中身を作る上で必要となる、論理的な考え方をPLSで学びます。その上で、「自部門の業務改善提案」といった実務テーマで主張を作成します。これを集合研修で発表して講評を受け、改善を図ります。
続いて、主張をわかりやすく伝えるための資料化のポイントをPLSで学びます。そして、自分の主張を実際に資料化し、集合研修で発表します。集合研修では、話し方や立ち居振る舞いについても講義を受け、実践を通じて習得します。

コース全体像

実践型ロジカル・プレゼンテーション